欲しいものは、すべて手に入る

Fate and fate can be overcome

あゆ暴露本「M」は彼女だけの愛を体現している

こんにちは、ERENAです。

 

先日、浜崎あゆみさんが

暴露本を発売されたと知りました。

 

世間では話題になっていて

かつ、批判的な意見も多いようですが、

私は、そのような声にも負けず

あえてこのタイミングで

バッシングの嵐になるであろう行動をしたあゆを

すごいなって讃えたいと感じました。

 

 

 

 

彼女自身も、

このような反応になることは、

彼女のみならず松浦社長も想定していたことでしょうし、

それよりも二人には伝えたい何かがあったんじゃないかと私は感じました。

 

 

 

反対に、

あれだけ人を愛せたことがある人は

どれだけいるでしょうか?

 

 

 

私もブログで何度も

 

本気で誰かを愛したことはありますか?

彼の全てを愛していますか?

 

と、コーヒー&バニラのマンガなどから

色んなことをお伝えしていますが、

まさに「愛」というテーマが

堂々と解き放たれ始めていますね。

 

 

 

その人のために

身を滅ぼせる覚悟が持てるぐらい愛せる

 

 

 

こういう経験って

そうそうないものです。

 

 

 

私はどちらかというと、

彼女と近い愛の形が多いです。

 

 

 

初めて愛した人もそうでした。

 

 

 

 

「この人のためだったら

 私は何でもできる」

 

「この人のためだったら」

自分の全てを捧げることが出来る」

 

 

そのくらいの気持ちになって

お互いがそう想い合えた経験がありました。

 

 

 

 

そして不思議ですが、

私がそれくらいの想いで人を愛し始めたときから

その後、好きだなと感じた異性たちに

今度は自分がそう想われるようになりました。

 

 

 

人には色んな愛のかたちがあります。

 

 

 

その愛のかたちは様々なので

正直、周りがとやかく言う権利などないのです。

 

 

 

 

あの二人は

あのような愛のかたちを築いてきたからこそ、素晴らしい楽曲が生まれました。

 

 

そして、彼女の曲に救われた人は数えきれない程いるはずです。

 

 

そして今もなお、二人にしか体現できない愛を体現し続けているからこそ

彼女にしか生み出せないものがある。

 

 

 

それは、彼女と彼が

そのような愛のかたちを選んできたから

二人はそれが使命のようなものなのだから

誰に何を言われても

二人にしかわからない何かがあるのです。

 

 

 

批判やバッシングは、

色々ともとをたどれば

「羨ましさ」の裏返しに近いものがあります。

 

 

 

あれだけ誰かを愛せる

あれだけ誰かから愛してもらえている

 

 

多くの人は、

本当は手にしたいものなんです。

 

 

でも出来ない

 

 

だから

あれくらい堂々と色んな声がありながらも

二人の愛のかたちを体現してる彼女たちは

眩しくも見えるものです。

 

 

 

 

批判的な声が多いかもしれませんが、

私は温かく見守りたいなと思いましたし、

多くを敵に回してまでも、

二人の愛を貫き続けているあゆと松浦社長を応援したいなと思いました。

 

 

私も10代から

彼女にたくさん力をもらいましたので

感謝がたくさんありますし、

自分の愛を体現し続けるために、

一直線に突き進む姿は

私には眩しく見えます。

 

 

 

多くの人が、

自分だけの愛を体現していけますように*

 

 

 

 

 

あなたは今、

本気で誰かを愛していますか?

本気で深く愛されていますか?

 

 

 

 

ERENA